保育内容


目次

幼稚舎
幼稚舎
幼稚舎4年保育
幼稚舎4年保育
保育園
保育園
一時保育
一時保育
学童クラブ
学童クラブ
遊びにおいで
遊びにおいで


幼稚舎

・ 対 象: 3歳児〜5歳児
・ 登園日: 週5回、月・火・水・木・金曜日
・ 時 間: 9:00〜14:30
水曜日のみ〜13:30
・ その他: 給食有り(月曜日はお弁当)

 開園40年のノウハウを生かした独創的な保育活動を行っています。


幼稚舎 4年保育

・ 対 象: 就園前提、2才〜幼稚舎就園まで
・ 登園日: 週4回、月・火・木・金曜日
・ 時 間: 9:00〜14:30
・ その他: 給食有り(月曜日はお弁当)

 2〜3歳の子どもは好奇心でいっぱいです。この時期に目に触れるもの、指先で感じるもの...全てを吸収して「将来の自分」を形成していくのです。4年保育にじ組では、林あそび、どろんこ遊び、お話し、造形遊び、リズム遊びなどで、子どもたちの欲求を満たし、より豊かな情操を育んでいきたいと思っています。

  • 子育て中のお母さんを応援します!
    ひとりで悩んでいるお母さんはいませんか?先生や先輩のお母さんといっしょに子育てを楽しみましょう。経験豊かな保育者が、子育ての相談にも応じます。週4日は、お母様のリフレッシュタイムに!

  • 子どもは何を求めているのでしょうか?
    4年保育にじ組ではまず、子どもたちの欲求を満たしてあげることからはじめます。よろこびや悲しみ、おどろきや発見など共に体験し、“人となり”の基礎を作ります。

  • 自然の中で豊かに遊ぼう!
    “けやきに囲まれた園庭” “どろんこ遊び” “おにごっこ”、体をいっぱい使って遊びます。

  • 社会への第一歩を温かく見守ります!
    友だち同士のかかわりの中から、基本的な生活習慣や集団生活のルールもしっかりと身につきます。


保育園

・ 対 象: 6ヶ月〜就学まで
・ 開園日: 週6回、月〜土曜日
・ 時 間: 7:00〜18:00
・ その他: 延長保育あり

 安定した日々の生活の積み重ねに、幼稚舎のスパイスをトッピング!
基本的生活習慣の獲得はもちろん、幼稚舎ならではの教育的活動や、ダイナミックな野外活動などをプラスした、けやの森ならでは保育内容です。午前中は幼稚舎と合同で活動したり、保育園だけで落ち着いた時間を過ごしたりします。

  • 異年齢の縦割りの生活
     0歳児クラスから5歳児クラスまで、給食、おやつ、午睡後の生活を共にします。

  • 基本的生活習慣の獲得
     衣服の着脱、食事、排泄、午睡などの基本的生活習慣を、家庭と協力して獲得します。

  • 安心安全な保育と保護者対応
     長時間過ごす保育園だからこそ、家庭に次ぐ安心できる居場所として、家庭的な保育を行っています。


一時保育

・ 対 象: 生後1歳〜就学前まで
・ 利用時間: 月〜金曜日
8:30〜16:30の間でご希望の時間
・ 費 用: 4時間以内 1,000円
4時間超  1,500円
別途、昼食代200円、おやつ代100円をいただきます
・ その他: 面談後の登録制です

 一時保育は、パートタイム就労等、就労形態の多様化に伴う断続的な保育需要や保護者の傷病等による緊急時の保育需要及び保護者の育児疲れ解消に対応するため、一時保育事業を実施し、児童の福祉の増進を図ることを目的としています。

利用できる方

  • 1)非定型的保育サービス
    保護者の短時間就労、職業訓練、就学等により、断続的に家庭における育児が困難となる児童。ただし、原則として平均週3日を利用限度とします。

  • 2)緊急保育サービス事業
    保護者の傷病、災害、出産、看護、介護、冠婚葬祭等社会的にやむをえない事由により緊急・一時的に家庭保育が困難な児童。

  • 3)リフレッシュサービス事業
    保護者の育児疲れ解消のために、一時的に保育が必要となる児童。ただし、原則として月に3日を利用限度とします。


けやの森学童クラブ

・ 対 象: 小学校1〜6年生
・ 開園日: 週6回、月〜土曜日
・ 時 間: 8:00〜18:00
・ その他: 延長保育あり

 放課後や夏休みなどの学校休業日に、家庭に代わる生活の場を確保し、その児童の健全育成を図ることを目的とした施設です。 けやの森学童クラブは、保育園児との関わりや、自然との関わりを深く持ち、情操を豊かに育みます。

  • 第3の居場所
    学校が終った後の時間を、家庭のようにくつろげる、なごやかな環境を用意します。

  • 豊富な自然体験
    林や川での遊びなど、自然に接する機会をできるだけ多く持ちます。
    学童キャンプ部分日食の観察林あそびとクラフトお茶摘み体験

  • 主体的な生活
    学校や塾のような教育指導ではなく、子どもが中心となって生活をつくっていきます。(おやつ作りやクラフトなど)