けやの森学園幼稚舎・保育園
 けやの森NEWS (平成25年度)
親支援モデル施設

  • けやの森保育園が親支援モデル施設(H25年度)として指定されました。



  • ひなまつり会

  • ・日時 : 平成26年3月2日(日)
    ・場所 : 飯能市市民会館小ホール

    一年間の集大成であるひなまつり会。ダンスや劇で日頃の成長の成果を発表します。



  • けやの森カフェ

  • ・場所 : けやの森

    毎週木曜日に開催していた「けやの森カフェ」が、1月16日より毎週水曜日もオープンすることになりました。 ご近所さんをお誘い合わせのうえ、ぜひご利用ください。

  • 詳細はこちら


    年中長 山歩き

  • ・日時 : 平成26年1月27日(月)
    ・場所 : 日和田山

    冬晴れの気持ちのよい月曜日に日和田山を歩いてきました。遠く富士山、スカイツリーを望みながらのお昼ご飯は、日向でポカポカとても気持ちよく、いつもの3倍美味しいおにぎりでした。

    山 山



  • 年長児 スノーキャンプ

  • ・日時 : 平成26年1月4日(土)〜6日(月)
    ・場所 : 黒姫高原

    今年も年長児と自然塾の小学生が黒姫高原へスノーキャンプに出かけます。一面銀世界の雪国で普段味わうことのできない様々な体験をしてきます。イグルーでの宿泊やソリコースづくりなど、スキー以外の雪遊びも満喫します。




  • 生活作品展

  • ・日時 : 平成25年12月8日(日)9日(月)
    ・場所 : レイシュウホール

    今年もレイシュウホールにて生活作品展を開催しました。子どもたちの造形作品が展示され、学年ごとの成長を見ることができます。乳児のかわいらしい作品から、年長児のダイナミックな作品までが一堂に展示されました。
    年長児は会場内でさつま芋クッキーの販売もしました。けやの森ではカフェとミニライブが開催されました。

    作品展 作品展 作品展 作品展 作品展 作品展 作品展 作品展 作品展 作品展



  • 明光寺もみじまつり

  • ・日程 : 平成25年11月17日
    ・場所 : 明光寺境内

    毎年11月3週目の日曜日に開催される「明光寺もみじまつり」が晴天の中開催されました。
    ふれあいマーケットも多くの出店があり、地域の皆様の交流の場となりました。メイン会場ではダンスや歌、手品、場ルンアートなど多数のステージがありました。宵のコンサートではピアノ、二胡、歌の共演に80名以上の方が耳を傾けました。ご来場いただいた方、出店された方、運営をサポートしてくださった方、ありがとうございました。

    もみじまつり もみじまつり もみじまつり もみじまつり もみじまつり もみじまつり

    ピアノ・和太鼓)藤本ゲンさん二胡)OH SEI さん唄)日野原希美さん




  • 自然のあそび研修会のご案内

  • ・目的 : 自然のあそびを保育現場に取り入れ楽しく遊ぶための方法を学ぶ
    ・日程 : 平成25年10月26日(土)
    ・場所 : 林
    ・内容 : 午前;林で子どもの活動を見学(間伐、クラフト、ピザ焼き)
          午後;指導案作成と講演(秋の自然遊びの指導案、ディスカッション、講評他)
    ・会場 : 林;日高市中沢の雑木林(駐車場は中沢126正法寺)
    ・締切 : 10/1(火)
    ・参加費 : 2000円(テキスト、保険、昼食代含む)
    ファックスにてお申し込みください。詳細チラシはこちらからダウンロード

    ・後援 : 埼玉県教育委員会
    ※平成25年度親支援モデル施設育成事業(近隣保育園幼稚園向け研修会)



  • 秋のプレイデイ

  • ・日時 : 平成25年10月6日(日)
    ・場所 : けやの森

    5日の予定でしたが、雨天の為6日に延期しました。

    秋の日に身体をおもいっきり動かし、競技やダンスを楽しみます。保護者参加型の運動会で、父親、母親の競技はもちろん、祖父母、地域の子どもたちも参加できる競技もあります。
    年長児は1学期の学びを自由表現します。



  • けやの森学園ちゃぁみい展

  • ・日時 : 平成25年9月18日(水)〜29日(日)
         午前11時〜午後8時 ※最終日のみ午後6時まで
         9/23(月)定休 ・場所 : 埼玉県狭山市中央4-26-1

    今年のちゃぁみぃ展では「けやの森と南仏フレネ学校の写真と作品展」を行います。




  • 松居 和 氏 講演会

  • ・日程 : 平成25年9月19日(木)
    ・時間 : 10時〜11時30分
    ・場所 : けやの森学園 レイシュウホール

    松居和さんの講演会を行います。
    埼玉県の教育委員長を務め、子育てに関する著書も多数執筆されています。
    当日は幼稚舎の入園説明会もございます。
    ※入場無料





  • 年長児 ひとりだちキャンプ

  • ・日程 : 平成25年8月26日〜28日
    ・場所 : 山梨県 富士山

    夏の大冒険、年長児のひとりだちキャンプを行いました。16名の年長児が日本一の富士山に挑みました。
    7名の保護者と一緒に自分の限界までチャレンジし、7名の子どもと3名の保護者がみごと登頂しました!
    富士山 富士山 富士山 富士山



  • 年長児 磯あそび

  • ・日程 : 平成25年7月10日(水)
    ・場所 : 茨城県平磯町 平磯海岸

    川あそび、親子カヌー、山歩きで触れる沢など、水にまつわる活動を多数行いましたが、その川の水はどこへ行くのか、海はどんな所なのかを確かめに行きました。磯ではたくさん生きものに触れ、たくさんの不思議を感じてきました。
    磯 磯 磯 磯 磯



  • 年長児 富士山五合目ハイク

  • ・日程 : 平成25年7月5日(金)
    ・場所 : 富士山五合目〜六合目

    夏のひとり立ちキャンプに向けて、足慣らしの登山をします。5〜6合目の自然の中を歩き、子どもの目と足で富士山を確かめます。



  • けやの森中に絵を描こう

  • ・日程 : 平成25年6月18日(火)
    ・場所 : けやの森園庭

    園庭に張り巡らせた大きな紙に、ダイナミックに絵を描きました。
    最後はボディペインティングに発展し、お互いの顔に絵を描いたり、自分の腕や足に絵を描いて楽しみました!
    絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう 絵を描こう



  • 自然のあそび研修会のご案内

  • ・目的 : 自然のあそびを保育現場に取り入れ楽しく遊ぶための方法を学ぶ
    ・日程 : 平成25年6月1日(土)
    ・場所 : 林
    ・内容 : 午前;林で子どもの活動を見学・研修
           午後;ホールに移動し研修と講義
    ・会場 : 林;日高市中沢の雑木林(駐車場は中沢126正法寺)
           ホール;狭山市根岸2−5−2レイシュウホール
    ・締切 : 5/20(月)

    ファックスにてお申し込みください。詳細チラシはこちらからダウンロード



  • 春のプレイデイ

  • ・日程 : 平成25年4月29日(月)
    ・場所 : 林

    全園児の親子が林に集まり交流を深めました。林の整備活動、林あそび、林のカレーで、楽しい・美味しい春の林を満喫しました。今年は4/25に園庭で炭焼きを行い、その炭を使っておいしいナンを焼きました!



  • 炭焼き体験

  • ・日程 : 平成25年4月25日(木)
    ・場所 : 園庭

    NPO炭焼き体験塾に竹炭を作ってもらいました。春のプレイデイで使う炭を作るのですが、おまけで観賞炭もつくりました。空き缶に松ぼっくりやお花などを入れ、蒸し焼きにすることでそのままの形で炭になります。

  • 炭焼き 炭焼き

    平成25年度 幼稚舎 入園式

  • ・日程 : 平成25年4月14日(日)
    ・場所 : けやの森保育園屋内遊戯施設

    1歳〜5歳までの新入園児と在園児がホールに集まり、入園式を行いました。



  • 臨床育児・保育研究会

  • ・日程 : 平成25年4月9日(火)
    ・場所 : 鷺ノ宮

    臨床育児保育研究会にてフレネ視察研修の報告とけやの森の実践
    ・林あそびからの気づき
    ・ダンゴムシの研究
    ・水の巡り       について発表いたしました。

    以下、臨床育児・保育研究会代表 汐見稔幸氏からのメールを転記します。

    自然の中で自然と交わり、その不思議さ、面白さ、怖さ等を身体ぐるみで体験すると、人はだんだん自分を知るようになり、自然ともっと深く交わりたいと思うようになるとともに、傲慢さから自由になって深い意味で謙虚になり、自分と他者と周りの自然大げさに言えば宇宙とを串刺しにする世界観が次第に身についていく、そんな効用があるように思う、とおっしゃっているのだと受け取りました。

    実践している人の言葉ですから重みがあります。

    以前、13,14歳で犯罪を犯す子どもの心理判定をしている人が、そうした子どもの大部分は小学校までの時期に満天の星を見て感動した、という体験がない、という特徴があった、と書いていました。

    満天の星を見て感動することが犯罪を防ぐということではないと思います。

    満天の星を見て感動するような、自然との濃密な関わりをしっかりして育つ子は、自分を自分を越えたものとの関係の中で位置づける心の座標軸を持つようになるのだ、ということをいっていてるのだと思います。そうなったとき、自分に素直になり、謙虚になって、与えられたいのちを粗末に扱うようなことをしなくなり、併せて人のいのちをもっと大事にしようという気持ちが湧いてくるのだと思います。

    そぅいうことを宗教的な情操といっていいのかもしレませんね。ホリスティックエデュケーションという新しい流れがあるのですが、基本は同じことを言っているように思います。

    ネル・ノディングズというアメリカの女性の教育哲学者がいるのですが、彼女はこれからの人と社会が目指すのはケアの論理で統一されるといっています。ケア、あるいはケアリングという考えは、これからの教育をホリスティックに構想していくときの、キーワードになると思っているのですが、けやのもりの実践はそれに近いのかもしれません。



  • 平成25年度 保育園・学童クラブ 始業

  • ・日程 : 平成25年4月1日(月)
    ・場所 : けやの森・本堂

    本日、保育園・学童クラブが一足早く始業しました。学年がひとつあがり笑顔でスタートしました。。
    平成25年度も元気に一年過ごしましょう!

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